建築図面作成・設計補助で、設計業務を効率化
実施設計
サポートセンター
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建築設計図面・基本設計図面・実施設計図面・意匠設計図面・確認申請図面・平面詳細図・展開図などの建築図面作成や設計補助を、外注・アウトソーシングで柔軟にサポートいたします。
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建築図面、内装図面、店舗デザイン図面、意匠図の作成支援をはじめ、青焼き図面のトレースにも対応しております。
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人手不足や業務過多でお悩みの建築設計事務所・工務店・ハウスメーカー・ゼネコン設計部の皆さまに向けて、実施設計サポートセンターでは、社外設計部・設計補助部門として建築図面作成をサポートしています。
このようなお悩み
ございませんか?
- 設計を補助してくれるパートナーがほしい
- いつもの外注先が繁忙期で対応できない
- 社内に図面作成を担当できる人材がいない
- 残業を減らしたい
- 建築図面の外注先を探している
- 継続して依頼できる固定の外注先がほしい
- 図面1枚から依頼したい
- 実施設計図面だけ外注したい
- 図面を気軽に外注できる社外の設計部をつくりたい
- 青図をトレースしてほしい
その悩み実施設計サポートセンターが解決します!
実施設計サポートセンターとは
実施設計図面まで手が回らない。
その悩みに応える外部パートナーです。
営業活動、お施主様との打ち合わせ、基本設計、現場管理、各種書類作成などに追われ、実施設計図面の作成まで手が回らないというお悩みは少なくありません。
また、平面図・断面図・立面図・矩計図・天井伏図・展開図・平面詳細図・階段詳細図など、作成すべき図面が多岐にわたり、社内だけでは対応しきれないケースも多くあります。
基本設計は自社で行い、実施設計のみを外注したい。
確認申請図面や各種意匠図の作成だけを依頼したい。
図面1枚からでも気軽に頼める外注先がほしい。
そのようなニーズに対して、継続的に依頼できる外部パートナーとして対応いたします。
実施設計サポートセンターが選ばれる理由
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建築図面作成の実務経験を活かした対応

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建築士による作図・設計補助対応
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小ロットから継続案件まで柔軟に対応

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建築設計の実務経験を活かした対応
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社外設計部として活用しやすい実務的な支援体制

こんな方におすすめです
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- 緊急対応をお願いしたい
- いつもの外注先が繁忙期で対応できない場合のバックアップ
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- 分業強化したい
- 基本設計は自社で行い、実施設計図面のみを外注して効率化
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- 残業を削減したい
- 社員の長時間労働を抑え、設計業務の負担を軽減
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- 品質を安定させたい
- 毎回異なる外注先ではなく、継続的に依頼できる固定パートナーとして活用
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- 体制補完したい
- 社内の人員不足を補い、社外設計部として機能
実施設計サポートセンターは、20年以上にわたり建築図面のアウトソーシング業務に携わってきた経験をもとに、建築図面の外注先として、また建築設計の補助部門として、実務に即した図面作成サービスを提供しています。
経験豊富な建築士が対応するため、品質・スピード・柔軟性のバランスを重視したご依頼が可能です。必要なときに必要な分だけ依頼できる、継続的な設計パートナーとしてご活用いただけます。
建設実務通信
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住宅性能評価の利用が4割を突破、設計図書に求められる「性能を説明できる図面」の重要性
国土交通省が公表した令和7年度の住宅性能表示制度の実施状況によると、設計住宅性能評価書の交付戸数は制度開始後で過去最多となり、新設住宅着工戸数に対する割合も40.7%に達しました。住宅性能評価の利用拡大を踏まえ、性能を第三者に説明できる実施設計図書の整合性や、詳細図・仕様書作成で確認したいポイントを整理します。
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住宅団地再生の支援が拡充、既存ストック活用を前提にした改修設計の重要性が高まる
国土交通省は、令和8年度「住宅団地再生推進モデル事業」の二次募集を開始しています。高齢化や空き家の発生が見込まれる住宅団地を、既存ストックを活用しながら再生する取組です。改修設計では、現況図、撤去図、改修図、外構図、設備図を整合させ、将来の使い方まで見据えた図面整理が重要になります。
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建築BIMの標準ワークフロー第3版を公開 設計・確認申請の実務標準化がさらに前進
国土交通省が「建築分野におけるBIMの標準ワークフローとその活用方策に関するガイドライン(第3版)」を公開しました。BIM図面審査制度の開始を踏まえ、設計から確認申請、施工、維持管理までのデータ連携の標準化が進んでいます。建築設計事務所や建設会社にとって、実施設計図面や詳細図の品質管理、BIMデータ運用の見直しを考える重要な機会となります。
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石綿含有建材調査の制度整備が進展、改修設計では既存図面と現地調査の連携が重要に
厚生労働省、国土交通省、環境省は、建築物石綿含有建材調査者講習等登録規程に関する改正情報を公表しています。既存建築物の改修設計では、石綿含有建材調査の結果を既存図面、撤去図、仕上表、仕様書へ正確に反映し、工事の安全性と手戻り防止につなげることが重要です。




